ホーム > チャットレディになる > 緊張が異なります
14 10月

緊張が異なります

チャットレディ経験者ならご理解して頂けるかと思いますが、ライブチャットの画面には、つながった相手の顔が見える時と見えない時では緊張が異なります。
音声だけでしたら、相手の画像が見えない分、特に「目」を見て話す、ということに集中しなくても良いのですが、相手の画像があると意識しなければなりません。

私は、顔を出すチャットは、そうでないチャットに比べて緊張します。出来れば、相手の画像が映らない方が緊張しません。
相手によっては、ずっとこちらの顔を眺めているので、緊張しすぎて、うまく話せなくなってしまうときも多々あります。

何も見えない分、気持的には安心して話すことが出来る気がします。
男性によっては、「僕の顔が見えた方が気分的に良いですよね?」と言って下さる方もおりますが、
出来れば、相手の画面を写さない真っ暗な状態の方が安心できるチャットレディもいます。

たまに、「音楽」をかけながらライブチャットをする人がいます。
つながった途端、大きな音量で音楽が始まり、こちらが驚いてしまうことも度々あります。

私としましては、ライブチャットは、双方向の画面で顔だしをするのではなくて、出来れば音声だけ、またはタイピングだけの
チャットが理想ですが、それだとお相手の男性とつながらないので、顔だしをします。
いつの間にか、双方向のカメラでもリラックスしながらライブチャットが出来たらいいな、と考えています。


カテゴリー: チャットレディになる
タグ: